トップ / FASHION / オシャレな人たちは“MOUSSY&M_” の着用率が高め!
2023.12.6

オシャレな人たちは“MOUSSY&M_” の着用率が高め!


#M_#MOUSSY#エム アンダーバー#コート#デニム#ニット#マウジー

「それどこの?」って聞いてみると、こぞって声があがったのが〈マウジー〉とマウジーが展開する環境に配慮したライン〈エム アンダーバー〉。ハンサム女子たちの愛用率が圧倒的で、この冬も頼れるアイテムが多いと話題です!

MOUSSYのリバーモッズコート

コート¥23,980、ニット¥9,900、スカート¥12,980、バッグ¥6,996、ブーツ¥18,700/すべてマウジー(バロックジャパンリミテッド)

松崎えりかさん(マウジー オフィシャルスタッフ)
Instagram:@erika_mtzk

Comment
ミドル丈のシルエットが今年らしいリバーモッズコートはライナーとセットになっていて、それぞれ単品でもマルチに使えるのがうれしい。華やかなスパンコールスカートを合わせたテイストMIXコーデは、コートと色味を合わせてワントーンで揃えることで大人に馴染みます。

MOUSSYのパッファーロングコート

コート¥23,980/マウジー(バロックジャパンリミテッド) ニット、パンツ(ともにトゥデイフル)、バッグ(ジル サンダー)、スニーカー(アディダス)、その他/すべて本人私物

金谷橋采佳さん(FILMS銀座 店長/ディレクター)
Instagram:@films_ayaka

Comment
リバーシブルがうれしいコートは、表と裏の素材感に変化があり、異なる雰囲気で楽しめます。キレイめなモノトーンのパンツスタイルにはキルティングの表面感でカジュアルに引き寄せ。膝下までのロング丈シルエットなので、防寒対策にも頼れます。

MOUSSYのM-65モッズコート

コート¥20,900/マウジー(バロックジャパンリミテッド) ニット、アームウォーマー(ともにスカリオーネ)、パンツ(サードマガジン)、ブーツ(マウジー)、その他/すべて本人私物

柳田小波さん(会社員)
Instagram:@_littlewave_

Comment
コートはすそをキュッと絞って作る丸みのあるシルエットが、カワイくこなれたバランスに仕上げてくれます。とにかく軽くて暖かく、毎日手放せない存在です。ニットパンツとの組み合わせがほっこりしないように、足元のロングブーツでキリッとシャープな印象を加えて、大人っぽくハンサムに仕上げました。

M_のカポックコート

コート¥23,980/エム アンダーバー(バロックジャパンリミテッド) トップス(ユニクロ)、サロペット(トゥデイフル)、バッグ(ジル サンダー)、その他/すべて本人私物

市川千恵さん(会社員)
Instagram:@ribooon7

Comment
ロング丈&ボリューム感が羽織るだけでサマになるエム アンダーバーのコートが主役。そでの膨らみやウエストのデザインが特徴的で、こなれたシルエットが簡単に完成。ニュアンスのあるエクリュカラーが洗練されたムードに仕上げてくれる決め手に!

MOUSSYのブラックデニムパンツ

デニムパンツ¥13,970/マウジー(バロックジャパンリミテッド)  アウター(フレイヤ・ヴェーワー×NA-KD)、トップス(エリス)、スカート(ステューシー)、バッグ(バレンシアガ)、スニーカー(アシックス×キココスタディノフ)、その他/すべて本人私物

佐山みきさん(スタイリスト)
Instagram:@miki_sayama_

Comment
スニーカーを合わせたときに、甲を覆うベストな長さがお気に入りのブラックデニム。ゴツめのハイテクスニーカーとも相性が良く、丈が長めでゆるっと着られるので、スカートやワンピとレイヤードして、ゆるずるな重心重めのバランスを楽しめます。普段のスウェットやニットもこなれて見えるので、この冬のスタメンです!

M_のジップアップニット

ニット¥13,970/エム アンダーバー(バロックジャパンリミテッド) デニムパンツ(シールームリン)、キャップ(シュプリーム)、バッグ(サンローラン)、スニーカー(アディダス)、その他/すべて本人私物

rinoさん(アイブロウリスト)
Instagram:@rino416

Comment
体に沿ってすっきりと着られるリブニットは、ダブルジップデザインが特徴的。ボトムや着こなしに合わせて上下で開き具合を調節して雰囲気をアレンジ。ワイドデニムやスニーカーを合わせたカジュアルスタイルには、深めのスリット風にジップを開けて、抜け感を出します。

【お問い合わせ先】
バロックジャパンリミテッド
03-6730-9191

Gina 2023-24 Winter
Photo_Tokyo Okabe Edit&Text_Maiko Watanabe

ranking ranking
新しい季節のオシャレを楽しむために、今手に入れたい〈春ニット〉はこれ!

2024.2.21

ワードローブに今すぐ加えたい! ユニクロの「大人ブルゾン&パーカ」

2024.2.22

ブーツはまだ手放せない! 春の気温差に備えたブーツ3選 

2024.2.25

最強開運日に向けて「VASIC」のスモールレザーグッズを新調!

2024.2.26

11月10日(金) Ginaからデジタル版ビューティブック「Gina Natural Beauty」が発売!

2023.11.1

sofficial_Instagram
icon
gina_mag
Gina編集部
  • シチリア生まれのオーガニックコスメブランド『アルジタル』は、「グリーンクレイペースト」を筆頭に、クレイ美容の火付け役的存在です。そんなアルジタルには、実はクリームの名品が多いことを知っていますか?

今回Gina Webでは、長年アルジタル愛好家でもあるGina編集長の栗田と美容ライターの広田が、行きつけのお店【アルジタル 表参道】から「名品クリームBEST4」をご紹介!

数あるアイテムの中から、美容通の二人が選んだのは?
自分に合ったクリームの選び方や、オススメの使い方、それぞれの効能や香りなど……魅力をたっぷりとお届けします。

詳しい記事はこちらのURLから!
https://gina-official.com/blog/beauty/g31344/

#Gina #Gina_mag #ARGIRAL #アルジタル #アルジタル表参道 #greenclay #グリーンクレイ #organic #オーガニック #pr