トップ / FASHION / LOVE♡デニム / アウターを脱いでも洒落てる! デニムのセットアップには黒を忍ばせて。

アウターを脱いでも洒落てる! デニムのセットアップには黒を忍ばせて。


#セットアップ#デニム#大屋夏南

冬のコーディネートはほとんどアウターで印象が決まってしまいがちですが、脱いだときも完成度の高いスタイリングを目指したいもの。 そこで、Gina的”羽織の邪魔をせず、着こなしやすさもある旬のコンビネーション”をご提案します!

今回は、デニムのセットアップと黒のニットトップスの組み合わせ。セットアップが定番化した今、デニムにも挑戦! おなじみの黒を忍ばせれば簡単に成り立つので是非真似して欲しいスタイリングです。

キレイな表面感と上品さ漂うデザインで都会的に

デニムシャツ¥36,300、パンツ¥33,000/ともにテラ(ティースクエア プレスルーム) ニットトップス¥12,100、ネックレス¥33,000/ともにトゥデイフル(ライフズ 代官山店) ピアス¥25,300/ナタリー・シュレッケンベルグ(ショールーム ロイト) パンプス¥19,800/ディアナドット(ミキリ)

ミニマルなシャツにフレアパンツのペアは、デニムのラフさを軽減。インナーの合わせ方次第で、幅広いシーンで活躍しそう。

ショート丈のトップスでトレンディなバランス感

ニットカーディガン¥8,910/シテン(ユナイテッドアローズ カスタマーサービスデスク) デニムパンツ¥25,300/ヤヌーク(カイタックインターナショナル) バッグ¥22,000/ブリー レオン(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム) ローファー¥25,300/アンヘル アラルコン(ハーモニープロダクツ オンラインストア)

短めのジャケットにワイドシルエットのパンツが今どき。浅いデニムのカラーやフーディタイプのニットをインして、大人のカジュアルを極めたい。

Gina 2022-23 Winter

Photo_Model:Daisuke Tsuchiyama〈TRON〉 Still:Daisuke Kusama Styling_Natsuko Deguchi Hair&Make-up_Kyohei Sasamoto〈ilumini.〉 Model_Kana Oya Edit&Text_Moe Ito ReEdit_Ayaka Ono(Gina)

MOVIE

ranking ranking
ranking ranking
アウターを脱いでも洒落てる! デニムのセットアップには黒を忍ばせて。

2023.1.10

[マンガreview!]生理のこと、本当に知ってるって言える?『私も知らない月経の話』

2022.12.5

初心者から上級者まで!オシャレ女子たちの週末アウトドア事情 Vol.3

2022.12.24

sofficial_Instagram
icon
gina_mag
Gina編集部
  • 🖤
私たち最愛のモノトーンコーデ。とりわけ強すぎたり、地味な印象になりがちなのが「黒」の装い。
そんなとき、ファッションとのバランスを調節する役割を担うのがメイクです。メイクの足し引きでトータルバランスを整えながら、さらに色や質感などの旬の要素をプラス。
「黒」を着る日こそ、メイクの更新が必要なんです!

そこで、Ginaでもお馴染み、大人気ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さん @kyoheisasamoto から「黒を着る時のファッションとメイクのバランス」を教えてもらいました! 

今回は冬の定番・黒タートルの印象を変えたいときのメイク。眉毛に立体感を出して、強さとメリハリを出す方法とは?

メイクやアイテムの詳細はGina  Webにてチェックしてみて✔︎

#ファッション #Fashion #coordinate #パンツスタイル  #シンプルコーデ #カジュアルコーデ #辛口コーデ #ハンサムコーデ #ベーシック #モノトーンコーデ #タートルネック  #メイク #洒落メイク #七海  #Gina #GinaMagazine #ハンサム女子 #renorm #inella #hince #celvoke #suqqu #laka