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[ファッションも内面も──私たちが目指す「カッコイイ」の流儀 Gina Style 10Rules.]Rule5


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アイテム選びや着こなしの方法など、様々なルールはあれど正解は1つではなくてそれはあなた自身が好きに決めればいい。他人の目を気にしたり、流行に合わせるのではなく一番大切なのは自分が着たいものを、自分が着たいように楽しむこと! ファッションには内面から元気にしてくれるパワーがある。だからこそ本当に好きなものを、あなたらしく。それこそがGinaが伝えたかったメッセージです。

そんなGinaスタイルを形作る10つのルールを1つずつ提案していきます。

年齢を重ねて守りに入ったり、何となく避けがちなカジュアルなスタイリング。その整え役を一手に担ってくれるのが黒。ラフなアイテムでも手抜きに見えず、むしろ上品さや強さを上乗せしてくれる強い味方。

ボーイッシュな一着もALLブラックだからこそシックに、大人顔に着地

スタジャン¥26,180/スクーカム(シップス インフォメーションセンター) ニットカーディガン¥19,910/アンクレイヴ ホワイト(アンクレイヴ) タンクトップ¥3,300/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン) デニムパンツ¥13,970/マウジー(バロックジャパンリミテッド) ピアス¥28,600/ドーラ(ロードス) ネックレス¥92,400/イー・エム(イー・エム 青山店) バッグ¥38,500/オソイ ローファー¥28,600/ステュディオス×AKIKOAOKI(ステュディオス)

STYLE

カジュアルパーカーが黒によりモード顔にシフト。金ボタンのトレンチでクラシックなニュアンスも。

無骨なライダースとスリット入りのワンピース。このあえての真逆の合わせがオリジナリティのカギ。

ITEM

1

Tシャツ¥5,720/グッドロックスピード×レイ ビームス(レイ ビームス 新宿)

永遠に好きなメッセージT!

2

¥13,200/チャンピオン(チャンピオン ブランドハウス シブヤ トウキョウ)

スウェットトップス

3

カバーオール¥16,500/アングリッド

ビッグシルエットだからニットの上やアウターの下など、着回し力も◎。

4

バケットハット¥15,400/フィル ザ ビル(フィル ザ ビル マーカンタイル 青山)

真冬も暖かな起毛素材。

Gina 2023-24 Winter
Photo_Model:Gen Saito〈ACUSYU〉 Still:Daisuke Kusama Styling_Yui Kato Hair&Make-up_Kyohei Sasamoto〈ilumini.〉 Model_Kana Oya Edit&Text_Kaori Kurita〈Gina〉 ReEdit_Mie Takenouchi〈Gina〉

*商品の表示価格はいずれも税込み価格となります。

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Gina編集部
  • シチリア生まれのオーガニックコスメブランド『アルジタル』は、「グリーンクレイペースト」を筆頭に、クレイ美容の火付け役的存在です。そんなアルジタルには、実はクリームの名品が多いことを知っていますか?

今回Gina Webでは、長年アルジタル愛好家でもあるGina編集長の栗田と美容ライターの広田が、行きつけのお店【アルジタル 表参道】から「名品クリームBEST4」をご紹介!

数あるアイテムの中から、美容通の二人が選んだのは?
自分に合ったクリームの選び方や、オススメの使い方、それぞれの効能や香りなど……魅力をたっぷりとお届けします。

詳しい記事はこちらのURLから!
https://gina-official.com/blog/beauty/g31344/

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